9月17日 しずまえトライアスロンのゼッケンや事前配布物が届きました。
わぁ~ いよいよだ! アゲアゲで行こうと思っている矢先に、スタッフが言うのよ
「そういえば、このあいだなんかの事故で死亡事故が起こったってニュースで出ていましたよ。先生大丈夫ですかぁ?」
これのことか↓ https://www.yomiuri.co.jp/national/20230902-OYT1T50211/
9月17日 しずまえトライアスロンのゼッケンや事前配布物が届きました。
わぁ~ いよいよだ! アゲアゲで行こうと思っている矢先に、スタッフが言うのよ
「そういえば、このあいだなんかの事故で死亡事故が起こったってニュースで出ていましたよ。先生大丈夫ですかぁ?」
これのことか↓ https://www.yomiuri.co.jp/national/20230902-OYT1T50211/
2日午前11時5分頃、東京都江東区豊洲の「豊洲ぐるり公園」近くの海上で、「アクアスロンのスイム競技に出場していた男性が溺れた」と、競技会関係者から東京海上保安部に連絡があった。溺れた男性(52)は同区在住で、搬送先の病院で死亡が確認された。
同部によると、当時は「豊洲アクアスロンフェスティバル2023」という大会が開催されていた。男性は水泳500メートル、ランニング2・7キロの部門に参加していたという。
そして、またそのyahooの記事 ヤフコメ見ているとクソリプの嵐でいやな気分にさせられましたよ。
「50歳を超えたら、もう年なんだから若者がやるようなスポーツで無理をするな!とか・・・」どこから目線?!
必要な情報は、何が原因でどのような状況になり、そのような不幸な結果となったかでしょう。そして、今後そのようなことが起こらないために何をすべきか、そういった議論が必要です。
それ以外にも、館山、宮古島、など今年は死亡事故多い気がします。もちろん、命の危険のあるスポーツはトライアスロンだけではありません。例えば、メジャーな登山 富士登山でも毎年何名かの方が亡くなっております。
トライアスロンの危険性について書かれた記事↓
https://triathlista.com/triathlon-danger-part2/
なにをやるにしてもやらないにしても、つねに一定のリスクはあるものでしょう。そのなかで、できるだけリスクを減らすように準備を怠らず、常に自分と周囲の状況を確認し選択していきたいものです。
2025年11月のランは301kmと初の月間300km越え 初旬におかやまマラソンがありその前後はあまり走りませんでした。連休中などになるべく距離を走り、なんとか目標の300kmを超えました。 スイムの方は、 わずか4000mと過去1年間で最短距離でした。 ランに労力をふりむ...
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