2026年9月のアクティビティです。
9月のスイムは10kmちょっとでした。本来はしずまえトライアスロン用にもう少し泳いでおきたかったところですが、幸か不幸かスイムは悪天候のために中止になりました。
2026年9月のアクティビティです。
9月のスイムは10kmちょっとでした。本来はしずまえトライアスロン用にもう少し泳いでおきたかったところですが、幸か不幸かスイムは悪天候のために中止になりました。
2026年8月のアクティビティ 8月のラン 月間走行距離は
151kmでした。8月にこれだけ走ったのは初めてです。
去年・一昨年よりもやや暑さが緩やかだったという印象です。
約2年ぶりの距離ですが、あまりうまく泳げていません。
油断すると3往復もすると、すぐ疲れちゃいます。チャッピーいわく、心拍数がそれほど上がってないのだから大丈夫。もっとやれるよ!と励ましてくれるので、脳をだましてがんばって距離を泳ごうと思ってます。
もうすぐしずまえトライアスロンの本番があります。
2026年7月のアクティビティ 7月のラン 月間走行距離は、
119.1kmでした。暑い夏場は100kmちょっとが限界です。
長距離も10kmちょっとが1回あったくらい、特筆すべきは、ランシューズをはかなかった1か月でした。
ほぼすべてワラーチで走りました。ちなみに、去年の7月は
20km走った時が一度だけありました。
SRTは一度に
などを総合的に評価できるためです。
これらは高齢になるほど低下し、転倒や寝たきり、心血管疾患などとも関係しています。
2012年(2014年掲載)の有名な研究では、
したところ、
SRTの点数が低い人ほど死亡率が高いことが分かりました。
さらに、
1点高くなるごとに死亡リスクが約21%低下していました。
その後、2025年にはさらに大規模な研究が発表されました。
では、
となり、0~4点の人は10点の人と比べて自然死亡・心血管死亡のリスクが大幅に高いことが示されました。
ここが重要です。SRTは「相関」があることを示した研究です。
つまり、
という意味ではありません。
例えば、
など、多くの要因も寿命に影響します。SRTはそれらを含めた「現在の身体機能の総合指標」と考えるのが適切です。
| SRT点数 | 一般的な評価 |
|---|---|
| 10点 | 非常に良好 |
| 8~9.5点 | 良好 |
| 6~7.5点 | 平均~やや低下 |
| 5点以下 | 身体機能の低下が疑われ、改善の余地が大きい |
年齢とともに平均点は下がるため、同じ点数でも年齢によって評価は異なります。
産業医の活動の一環で、担当企業様へ
メールマガジンを年4回ほどお送りしております。
前回は、座りすぎのリスクに関しての記事をつくりました。
月間走行距離は、130kmでした。この時期はレースもなく あまり長距離走をやるモチベーションが上がりませんね。
スキマ時間にちょこちょこ走る程度でした。
5月のスイムは、7km弱でした。去年は10km泳いでいたのに・・・
9月にトライアスロンのエントリーしちゃったので、それまでは、もう少しまともに泳げるように練習します。
2026年9月のアクティビティです。 9月のスイムは10kmちょっとでした。本来はしずまえトライアスロン用にもう少し泳いでおきたかったところですが、幸か不幸かスイムは悪天候のために中止になりました。 ランの月間走行距離は108kmでした。週末はスポーツ観戦やトライアスロンに忙し...