ガーミンのハーフマラソントレーニングを行っております。Jeffコーチに従ってドリル練習をこなしております。さて、フルマラソン サブ4に向けての進捗はいかに?
心拍数も140台でそれほど負荷もかかっていないようなので、どうもエラーの疑いが強くなってきました。
確認したら、GPSの精度がバッテリー優先で 低感度になっていました。・・・残念 ┐(´д`)┌ヤレヤレ
GPSの精度も上げて、練習も頑張っていこうと思いました。
ガーミンのハーフマラソントレーニングを行っております。Jeffコーチに従ってドリル練習をこなしております。さて、フルマラソン サブ4に向けての進捗はいかに?
確認したら、GPSの精度がバッテリー優先で 低感度になっていました。・・・残念 ┐(´д`)┌ヤレヤレ
GPSの精度も上げて、練習も頑張っていこうと思いました。
徐々に増えていく課題
週に3日ほど、ラントレーニングしています。
ガーミンのJeffコーチのハーフマラソントレーニングをやっていますが、徐々に距離が伸びていきます。
イージーランニングでは、2週間ごとに、19km、22.3km、25.03km、28.7km と3kmずつくらい距離が増えていきます。
また、スピードリピート(レースに近い速度での短距離走を繰り返す)では、6回11.1km 8回13km 12回15km 今週末は14回のリピートが待っています。
ケガをしないように、徐々に体を作り、心肺機能を高め、脚を作っていく過程だと考えております。
ただ、まとまった時間の確保が今後いっそうに難しくなりそうです。可能であれば、朝練習 午後練習など2回に分けたいものです。
2023年12月のアクティビティ
ラン練習:月間走行距離は158.2km 初の150km越えです。距離はこの調子で伸ばしていけそうです。スイム練習:残念ながら近隣のプール閉鎖に伴い、なかなか練習する機会を作りにくかったです。
とりあえず、冬場は走り込みを続けていこうと考えております。そして、足の筋肉疲労が強すぎるときには、スイム練習に振り替える予定
今年は、静岡マラソンでのサブ4を目標に頑張っていきたいと思います。
週末に長距離ランやりました。キロ6分で走り切りたかったのですが、6分10秒でした。
ガーミンコーチに従って走っておりますが、その結果なんとフルマラソンの予想タイムが急によくなっていました。
なんでだろう?実感がまるでないし、とてもじゃないけど42kmを5分40秒/kmペースで走れるとは思えませんが・・・
伸びしろと考えるようにします。
いま、やっているトレーニング ガーミンコネクトより↓
私のトレーニングプランでカギとなるのはRun Walk Run®ワークアウトです。このワークアウトでは、レース目標の達成に役立つよう、ランニングとウォーキングの適切な組み合わせを見つけます。トレーニングプランの過程でRun Walk Run®ワークアウトが徐々に増えていくので、10キロの距離を無事に完成できる自分の能力に自信が持てるようになります。戦略的なウォーキング休憩を早めに取るようにして、最後まで力強く走れるようにするのがカギです。トレーニングプランの終盤では、Run Walk Run®ワークアウトを完了させるため、時間を2~3時間空けておく必要がある場合があります。長距離ランではゆっくり走り過ぎたり、ウォーキング休憩を取り過ぎたりすることはできません。
ケイデンスは1分間に各足が地面に触れた回数です。マイケイデンスドリルはケイデンスを増やすために設計されたもので、より速くより効率的に走ることにつながります。ケイデンスドリルは通常のペースで30秒走ることから始まります。ウォークブレイクを取った後にケイデンスドリルを繰り返しますが、次のインターバルではケイデンスを増やすようにします。ウォッチがあなたのケイデンスを追跡し、目指す達成目標を提供してくれます。
アクセラレーショングライダー (AG) ドリルは、ウォーキングからランニングにスムーズに移行し、また別のウォークブレイクへとスムーズに切り替える際に役立つよう設計されています。各AGではウォーキングから始めて、シャッフル、スロージョギング、通常のジョギング、そしてランニングへとスムーズに切り替えていきます。その後ウォーキングに戻り、グライドをなるべく長く持続しながらシャッフルへと切り替えて、その後ウォーキングをします。
パフォーマンスを予測して長距離ランに無難なペースを設定し、進行状況をモニタリングするために、定期的にマジックマイル (MM) ワークアウトを走ります。ワークアウトのマジックランの部分にきたら、調子の良い日の通常のランよりも少し速めのペースで1マイルだけ走ります。 その後、次のマジックランワークアウトでは、引き続き向上できるように更に速いペースで走ります。計画の中の最後の2つのMMはほぼ全力で走りますが、怪我をしないように気をつけてください。
ヒルリピートでは、身体が丘の上り下りをこなせるようになるようにトレーニングします。ワークアウトのヒル部分では、5〜7%の傾斜が付いた坂を40~200メートルで駆け上り、歩幅を縮めてケイデンスを増やします。坂の最後の3分の1では息切れがしているはずです。その後ウォーキング休憩を取り、下り坂では良いフォームを実践しながら、ランニングで坂を下りていきます。足は地面に低く保ち、軽く地面を踏むようにして、歩幅が長くならないようにします。坂のふもとで準備が整ったら、デバイスのラップボタンを押してドリルを繰り返します。
スピードワークアウトは、レースの目標達成に向けてスピードを向上させるのに役立ちます。スピードドリルでは、目標のペースよりもやや速めのペースで800メートルランニングするだけです。Garminウォッチが維持するべきペースを提案します。ウォークブレイクの後に、この練習を繰り返します。
レースペースのスピードワークアウトは上記にあるスピードワークアウトと同じように実施しますが、目標のレースペースで走ります。リピートする際には、様々なRun Walk Run®ストラテジーを試して、最も自分に合うものを見つけてください。
名前が示す通り、プランを通して徐々に距離を増やしていくのがロングランです。それぞれのロングランは、5分間のウォームアップで始まり、5分間のクールダウンで終了します。ロングラン中は、レースのペースよりもマイル当たり3~4分ほど遅いペースを維持するようにしてください。
11月のスイムも10km以上 泳げました。
12月以降はプール利用の制限があり、スイム距離・時間も少なくなりそうです。その分、マラソンに向けて走りこんでいこうと思っております。
フルマラソンのトレーニングを開始しました。
同時に、理論などの勉強もしています。いくつか分かったことは、フルマラソンをうまく走りぬくのに必要な3要素です。
10月のアクティビティ
思っていたより、トレーニングに時間がかかるのが現在の課題です。
ちなみに、スイムも最近は記録をとるようにしています。
11月も月間10km以上は泳ぎたいと思います。
前回の静岡マラソンふりかえり でも述べましたが、ネットとはいえサブ3.5はきつかったです。 特に後半は、まったく余裕がなくゴールラインを超えたあとは、崩れ落ちるように動けなくなっていました。 足が動かなくなったのはまだしも、心拍が乱れているのに気づきました。これは、心房細動では...